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アート・デザイン 掲載日 2026年10月2日 投稿 2026年10月3日

【広島県】特別展「没後30年 菅井汲」 ~ 日本初公開の作品も

国際的に高く評価された画家・菅井汲の没後30年を記念する特別展が、広島県立美術館で開かれます。初期から晩年までの画業をたどる内容で、日本で初めて公開される作品も含まれます。金曜日は19時まで開いています。

特別展「没後30年 菅井汲」

  • 期間 2026年10月2日(金) 〜 2026年12月6日(日)

  • 時間 9:00〜17:00 (金曜は 19:00 まで。入館は閉館の30分前まで。会期中は無休)

  • 会場 広島県立美術館 3階 展示室

  • 住所 広島県広島市中区上幟町2-22

  • 料金 一般 1,500円、高校・大学生 1,000円、小中学生 700円 (前売りと20名以上の団体は200円引き)

  • 主催 広島県立美術館、イズミテクノ、テレビ新広島、中国新聞社

学芸員によるギャラリートークが、10月16日、11月6日、11月20日 (いずれも金曜) の 11:00 と 17:00 からあります。申し込みは不要で、入館券があれば参加できます (11月20日の17:00の回は手話通訳付き)。

特別展の入館券で、会期中は所蔵作品展も見られます。10月17日からは2階で、特別展にちなんだ「戦前戦後の前衛」の展示も始まります。

詳しくは公式サイトをご覧ください。
https://www.hpam.jp/museum/exhibitions/sugaikumi/

※ 2026年10月3日時点の情報です。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

スケジュール

  • 2026年10月2日〜2026年12月6日

場所

広島県広島市中区上幟町2-22

タグ:
美術展 菅井汲 広島