Google アカウントでログインできます ~ 新しい登録も、今のアカウントへの追加も
いつも「こくっち」をご利用いただき、ありがとうございます。 こくっちは、Google アカウントでログインできます。パスワードを覚えておかなくても、いつもの Google アカウントで入れます。 はじめて登録する方 新規登録のページで「Google で登録」を押します (ログインのページの「Google で続ける」からでも同じです)。 Google の画面でアカウントを選ぶと、こくっちに戻ります。…
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いつも「こくっち」をご利用いただき、ありがとうございます。こくっちでは、告知を地図から探せます。出かける先の近くで何をやっているか、家のまわりに新しいお店ができていないか、地図を動かしながら見つけてみてください。地図を動かすと、その範囲の告知が並びますトップページと地図のページに、地図と告知の一覧を並べています。地図を動かしたり、拡大・縮小したりすると、いま見えている範囲の告知に一覧が入れ替わりま…

いつも「こくっち」をご利用いただき、ありがとうございます。リニューアルの前からこくっちに登録されている方へ、ログインと登録の手続きについてご案内します。これまでのユーザーIDとパスワードで、そのままログインできます以前のアカウントと告知は、新しいサイトにそのまま引き継いでいます。ログインのページで、これまでのユーザーID (またはメールアドレス) とパスワードを入力してください。登録の確認メールが…
金沢市東山の徳田秋聲記念館で、宇野千代没後30年記念展「千代と秋聲―ウノ式のゴチソウ―」が2027年2月28日(日)まで開かれています。金沢出身の作家・徳田秋聲と、26歳年下の作家・宇野千代との交流を、千代からの手紙などで紹介する展示です。その後新たに見つかった、千代が秋聲の長男・一穂にあてた手紙1通が初めて公開されています。 秋聲忌 (11月14日、申し込みが必要) 11月18日の秋聲の命日にち…
長野駅から善光寺へ続く表参道の並木が、11月14日(土) から光で飾られます。「善光寺表参道イルミネーション」は、長野駅前の交差点から善光寺の交差点までの通りを、毎晩17時から22時まで照らします。年末年始をはさんで、翌年2月14日(日) まで続きます。 善光寺表参道イルミネーション2026-2027 期間 2026年11月14日(土) 〜 2027年2月14日(日) 点灯時間 毎日 17:00〜…
名水の城下町として知られる大野市で、11月14日(土)・15日(日) の2日間、「越前おおの新そばまつり」が開かれます。会場は大野市役所の駐車場です。地元のそば愛好団体と大野麺類組合の計8団体が、とれたてのそば粉で打った新そばを出します。大根おろしをのせる越前おろしそばなど、店ごとの味の違いを食べ比べできます。 2026結の故郷 越前おおの新そばまつり 日時 2026年11月14日(土) 10:0…
水戸市の千波湖のほとりにある茨城県近代美術館で、11月12日(木) から翌年1月17日(日) まで、画家・中西夏之 (1935-2016) の展覧会が開かれます。亡くなってから初めての回顧展です。 中西夏之は戦後の日本を代表する画家の一人です。1960年代に前衛美術のグループ「ハイレッド・センター」で活動し、その後は絵画の制作に戻って長く描き続けました。会場には絵画、オブジェ、ドローイング、写真な…
函館市出身の作家・森崎緩さんの新刊『函館元町 カフェ道すがらの珈琲日誌』が、11月10日(火)に PHP研究所の PHP文芸文庫から発売されます。函館の元町を書名に掲げた、函館のカフェが舞台の小説で、文庫のための書き下ろしです。 函館で生まれ育った会社員の青年が、伯父の営むカフェを週末に手伝っていたところ、伯父が函館を離れることになり、仕事を辞めて一人で店を引き継ぐ――という筋で、常連客などのお客…
鹿児島市の城山ホテル鹿児島で、10月26日(月)から2027年1月31日(日)まで「鹿児島県産和牛プレミアムキャンペーン」が開かれます。鹿児島県が進める「和牛日本一鹿児島応援店」のキャンペーンで、館内などの12のレストランが鹿児島県産の黒毛和牛を使ったメニューを用意し、対象のメニューを注文するとその日の会計に使える割引クーポンがもらえます。 割引クーポン 対象のメニューを含む会計が5,000円以上…
横手市の秋田県立近代美術館で、特別展「原安三郎コレクション 北斎×広重」が12月6日(日) まで開かれています。実業家の原安三郎 (1884–1982) が集めた浮世絵のコレクションは、シリーズで刷られた「揃物 (そろいもの)」がよくそろっていることで知られます。北斎の富士や広重の東海道といった、だれもが一度は目にした名作に加えて、初めて公開される肉筆画や、原氏の注文で作られた絵巻も見られます。 …
佐倉市の国立歴史民俗博物館 (歴博) で、企画展示「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」が11月29日(日) まで開かれています。1872年 (明治5年) の湯島聖堂の博覧会から、2025年の大阪・関西万博まで、およそ150年のあいだにアイヌの人々が博覧会とどう関わってきたかをたどる展示です。国立アイヌ民族博物館との共同の主催です。 展示は4つの章で、工芸品が並べられた明治のはじめ、アイヌの人…